Kanoko
Stainless Gold
Narazuke
Narazuke Cake
Narazuke
Kuzumochi Warabimochi

ショップからのお知らせ

2017.09.16  吉野杉×菊一とのコラボ企画 爪切りを発売いたします。
2017.09.15 春日鹿まんじゅう かのこ カスタード味新発売!
        2個入り 夫婦と、6個入り 家族の2種類ご用意しています。
2017.09.08 文化包丁ゴールド鋼つば無黒柄14.5cm が入荷しました。
2017.09.07  バーテンダーNO.1 金子道人×菊一とのコラボ企画 ぺティナイフを発売いたします。

新着商品

吉野杉×菊一とのコラボ企画 爪切り

¥1,300(税込)

奈良県の名産、吉野杉と菊一包永とのコラボレーション企画。
菊一包永の刃物の技術を生かした鋭い切れ味と、吉野杉のやさしい風合いが組み合わさった、ユニークなツメキリです。

春日鹿まんじゅうかのこ  カスタード味 夫婦(2個入)

¥300(税込)

吉兆のあかしである春日の鹿をお饅頭に仕上げました。カスタードあんを品のよい甘さに仕上げ、もっちりしっとりとした皮で包んで焼きあげております。

春日鹿まんじゅう かのこ カスタード味 家族(6個入)

¥800(税込)

吉兆のあかしである春日の鹿をお饅頭に仕上げました。カスタードあんを品のよい甘さに仕上げ、もっちりしっとりとした皮で包んで焼きあげております。

バーテンダーNO.1 金子道人×菊一とのコラボ企画 ぺティナイフ

¥8,500(税込)

刃の長さ12cmの使いやすいサイズです。
鮮やかな切れ味は一度使うと手放せないぺティナイフ。柄の青がキッチンを華やかに彩ります。

おすすめ商品

吉野杉×菊一とのコラボ企画 爪切り

¥1,300(税込)

奈良県の名産、吉野杉と菊一包永とのコラボレーション企画。
菊一包永の刃物の技術を生かした鋭い切れ味と、吉野杉のやさしい風合いが組み合わさった、ユニークなツメキリです。

春日鹿まんじゅうかのこ  カスタード味 夫婦(2個入)

¥300(税込)

吉兆のあかしである春日の鹿をお饅頭に仕上げました。カスタードあんを品のよい甘さに仕上げ、もっちりしっとりとした皮で包んで焼きあげております。

春日鹿まんじゅう かのこ カスタード味 家族(6個入)

¥800(税込)

吉兆のあかしである春日の鹿をお饅頭に仕上げました。カスタードあんを品のよい甘さに仕上げ、もっちりしっとりとした皮で包んで焼きあげております。

バーテンダーNO.1 金子道人×菊一とのコラボ企画 ぺティナイフ

¥8,500(税込)

刃の長さ12cmの使いやすいサイズです。
鮮やかな切れ味は一度使うと手放せないぺティナイフ。柄の青がキッチンを華やかに彩ります。

文化包丁つば無赤柄17cmと砥石のセット

¥5,900(税込)

お手軽なお値段がうれしい。錆びにくい、切れ味のいいのはもちろんですが、軽くて使いやすい包丁です。お手入れしやすいよう包丁と砥石をセットにしました。

文化包丁ゴールド鋼17cmと砥石のセット

¥10,400(税込)

切れ味は最高!!刃持ちもよく柄が非常に手に馴染みます。お勧めの一品です。お手入れしやすいよう包丁と砥石をセットにしました。

春日鹿まんじゅう かのこ 家族(6個入)

¥800(税込)

吉兆のあかしである春日の鹿をお饅頭に仕上げました。あんを品のよい甘さに仕上げ、もっちりしっとりとした皮で包んで焼きあげております。

奈良漬け 瓜

¥1,180(税込)

厳選した国産うりを1年以上の歳月をかけ「酒粕、みりん類、糖類」のみにて漬け替えを繰り返し、深い味わいに仕上げた最高級の奈良漬です。

ココッしかな~い!奈良みやげ しかまろ君若草山 みかさやき

¥590(税込)

しかまろくん印の大判(直径約18cm)みかさ焼き。つぶ餡と奈良県産あすかルビージャムをコラボレートした 大人気の当社限定企画品。奈良産アスカルビーの豊潤な甘味が小豆餡と見事に融合した食味です。

奈良漬ケーキ

¥800(税込)

小さく刻んだ奈良漬をパウンドケーキに入れ手焼きでふわふわに焼き上げました。奈良漬のイメージを代えアメリカでも大好評だった逸品!上品な甘さで奈良漬が苦手な人にもお勧めです。

菊一文珠四郎包永(きくいちもんじゅしろうかねなが)

Kikuichi

菊一文珠四郎包永は、古く鎌倉時代より刀剣の匠として銘を受け、その秘伝の技を今日に伝えています。

当館は、風光明媚な奈良公園・若草山麓に位置し、打刃物類の製造販売を中心に、おみやげ処として、またレストラン「永楽」は、皆さま方の奈良・大和路観光の旅すがら…お食事処としてご好評いただいております。

奈良・大和路へお越しの節には、ぜひお立ち寄りください。

■菊一文珠四郎包永ウェブサイト

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